合格実績について

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予備校を選ぶ時に、忘れてはならないのが合格実績です。
受験は人生を左右すると言っても大げさではないのですから、大した実績もない予備校を選ぶわけにはいきません。
どんな大学にどれほどの人数が合格をしているのか、必ずチェックしておきましょう。

担任制度や高速学習を設けている「東進」。
東進には豊富な合格実績があり、2016年には742人もの東大合格者を輩出しています。
また東大だけではなく国公立医・医596名、旧七帝大2685名、国公立大13762名、早慶5071名などなど難関大学への合格実績は予備校でもトップクラス。
もちろんこれらが全て東進の手柄というわけではなく、生徒本人の努力の賜物です。
しかし東進のサポートがあったことは紛れもない事実で、この実績を無視するわけにはいきません。
志望大学に何としても現役合格をしたい、志望大学をワンランク上げたいという人は資料を取り寄せてみてはいかがでしょうか。

東進では、入学希望者に向けた学習カウンセリングが行われています。
このカウンセリングでは学校の成績や部活状況などがヒアリングされ、今後のプラン作りへの参考にされます。
そしてヒアリング後には、現在の実力を計るための学力テストが行われます。
この学力テストはあくまでもプラン作りのために行われるのであって、テストの結果が悪かろうと入学が断わられることはありません。
またあまり良い結果ではなくとも今後上げていけばいいのですから、あまり気にする必要はありません。
学力テストが終わるとプランが提示されますので、しっかりと話を聞きましょう。

プランの提案が終わった後は無料体験授業が行われます。
予備校ってどんな所だろう?
東進はどんな雰囲気なんだろう?
講師はどんな授業を行っているんだろう?
そうしたことを、この無料体験授業を通して知ることが出来ます。
この段階なら断ることも出来ますので、無料体験授業を受けた結果良い印象を持たなかったのであれば無理に入学をする必要はありません。

無料体験授業を受けた結果、東進で学びたいという結論になれば正式に入学手続きを進めることになります。
入学をしたその日から、志望校に合格をするためのあらゆるサポートを東進は行ってくれることでしょう。
予備校は他にも沢山ありますが、東進は合格実績がトップクラスの有名予備校です。
有名になったのは、そしてこれだけの合格実績があることにはやはり相応の理由があります。