配信スタイルの講義でありながら、メリットも多くサポート体制も万全の東進MSG

東京の東進ハイスクールの本校舎と同じ人気講師の講義が、神奈川県や愛知県の校舎でも受けられる東進MSGの評価が高まっています。
本校舎までわざわざ行かずとも、自宅から通える校舎で受講出来るのですから、経済的にも助かりますし、通学時間の節約にもなりますので当然のことかもしれません。

しかも、通信体制さえ構築出来れば、自宅での受講も可能になるt-PODと呼ばれるシステムも用意されており、どんな状況でも、一流講師の講義が受講が出来る体制が敷かれています。

さて、配信講義のスタイルと言うと、通常の本校舎での講義と比較して、サービスにデメリットがあるというイメージをお持ちの方も居るかしれません。
ただ、東進MSGのシステムでは、むしろメリットがあるという点も注目出来ます。

通常の東進ハイスクール本校舎の授業なら、時間割に従って進行する講義が、東進MSGならば、受講者の理解度や受講可能時間に応じて、
ドンドン先に進むことも出来れば、逆に理解するまで何度も同じ講義を受けることが出来るのです。

理解度を測るための確認テストや、最終的な講座修了判定テストも用意されていますから、何となく理解した気でそのまま終わるということもありません。
受講者の理解度と都合を最優先で、講義を通じた学習がしっかりと出来る条件が整っています。

そして、東進ハイスクール本校舎でのサポートシステムが、東進MSGの受講生もしっかり受けることが出来るという点も重要です。

受講者には専属の担任が付き、志望大学合格のためのアドバイスを行います。大学合格までのスケジュール設定による、年間の学習カリキュラムを作成すると共に、面談を通じて、相談や悩みの解消、学習方法の指導が受けられます。

担任をサポートする担任助手は、東進で学んで大学生になった先輩が多く、学習状況のチェックをしてくれるだけではなく、
受講者にとっての良きアドバイザーとなってくれるはずです。

これらのサポート体制で、受講者は安心して大学受験まで日々の生活を送り、受験に集中することがことが可能となります。

更に東進ハイスクールでの合格実績に貢献している東進模試が、東進MSGでもしっかりと採用されています。

入試と同じ難易度で、緊張感のある模試を定期的に受けますので、学力の伸びや学習の効果を継続的に測ることが可能となります。
成績も一週間程度でわかり、模試で出た問題の解説も、東進の講師陣によってしっかりと行われますから、本番の受験に向けて効果的です。

また、全ての東進MSGの校舎ではありませんが、東大・医学部コースや難関国私大専門コースも設けられている校舎もあり、より上位の志望大学を目指す受講者にも対応しています。

東進MSGは、配信スタイルの講義でありながら、そのデメリットを一切感じさせない体制が整えられていることはおわかりいただけたことと思います。
興味のある方は、通学希望校舎に直接連絡するか、ホームページより問い合わせが可能となっています。